会社案内 魚住商店について

魚住の創業は、昭和14年(1939年)

長崎市内において水産加工業を開始しました。

昭和20年代には当時庶民の手に届きにくかった「ふぐ」に注目。

10年余の試行錯誤の末、ふぐの塩干、みりん干の商品開発に成功し、水産加工業界における地位を確立しました。

「からすみ」の生産は情熱あふれる2代目により、長崎名産として登場。以降、「うに」「明太子」「焼きあごだし」「飛卵」「白魚めんたい」「からすみパウダー」等と商品展開をはかり、今に至っております。

会社概要

社名

合資会社 魚住商店

代表者名 魚住安二
所在地 〒850-0952 長崎県長崎市戸町1丁目1番11号
創業 昭和14年3月
法人設立 昭和23年1月29日
資本金 1,500万円
連絡先 TEL:095-878-4191 FAX:095-878-4193
事業内容 水産加工業
製造品目 からすみ及び生からすみ、一夜干開きもの、焼あごだし、飛卵の製造等
 主要取引銀行 十八銀行北支店

会社沿革

昭和14年3月

創業者魚住一時長崎市国分町に於いて水産加工業を開始する。

戦時中昭和19年~昭和21年中断

昭和23年1月29日

合資会社 魚住商店を設立現在地に於いて長崎県の魚介類の加工販売を開始、

特に昭和20年代には当時捨てられていたふぐに手を付けて苦心の結果、

10年後に一般商品として塩干、味味醂など消費者に認められた。

昭和38年 福岡営業所を開設し博多駅一階売店へ入店、直売を行い消費者の好み動向を商品へは寧出来るようにした
昭和42年 長崎空港取引開始
昭和48年 熊本交通センター地下売店へ入店
昭和58年 長崎オランダ村開園と同時に取引開始
昭和59年9月23日

魚住誠一無限責任社員となる

昭和62年5月15日

魚住誠一死亡により魚住一時無限責任社員に復帰

平成2年12月1日

魚住安二無限責任社員となる

平成4年

ハウステンボス開園と同時に取引開始

アクセス

合資会社 魚住商店 からすみの本場長崎

〒850-0952

長崎県長崎市戸町1丁目1番11号

TEL:095-878-4191

FAX:095-878-4193

長崎からすみの魚住商店

〒850-0952

長崎県長崎市戸町1丁目1番11号

TEL:095-878-4191

FAX:095-878-4193

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